昨日の動画を見て、児童保護局が調査に乗り出したらしい。少女を救ってちょうだい。
これを見て、ずいぶん前にテレビで見た日本の親を思い出した。中学受験の面接で印象をよくするために娘の目を二重にする手術をするつもりだという馬鹿。娘は怖がっていた。やだな〜、こんな親。これだって十分虐待だと思うんだけど。

ばあ様、私にむかつくの巻。
デイサービスで会うアメリカ帰りの人達の話がまた始まったので(今日は3人くらいいたらしい)、一通り聞いて、部屋を出た私。3分後くらいに寝る前の薬を持って部屋の扉を開けようとしたとき、ばあ様の独り言が聞こえた。
「話の途中で。生意気な」
ばあ様の話は終わってはいなかったようだ。それにしても、ちょとびっくり。「何?」と言いながら部屋に入ると、「しまったっ」という顔をし、「独り言。聞こえた?」としれっと言う。ばっちり聞こえたよ、ばーさん、と思いつつも、「いや、別に」と聞こえなかったふりをして部屋に入った。ばつが悪いのか、ばあ様は、「そのカーディガン、いいじゃない」などと言う。
「また同じ話」などと思って無言で聞くだけじゃなく、ちゃんと反応して会話しないといけない。ばあ様にとっては、初めて言う内容という認識なわけだし。
言い訳すると、今日はあたし、頭が痛くて、あんまり話をしたくなかったのよね。うまく聞き流しながら、相手も満足する相手の仕方を学ばねば。

腹の立つことがあったら、腹筋をするとか、ダンベル体操をするとか、そういう方向に持っていける人間だったらなあ。
食べ物に行くからね、あたし。それもお菓子に。
うー、どでかいハンバーガーが食べたい。ファーストフードじゃなくてレストランのハンバーガー。大学生時代、ときどき友達と"real burger"を食しに行っていた。大きくて、全部食べきれないときもあった。ポテトがまたてんこ盛りだしね。デザートにマッドパイ食べたい。
しかし、なんで腹が立つからって、体に悪いことしようとするのか。馬鹿だね。

おいしい。さっぱりした甘みのある豆乳。野菜と果物の甘みで、砂糖不使用。紙パックしかないのが残念。ボトルで出して欲しい。

もはや、ジーンズでは暑い。やだなあ、夏が来る。一番苦手な季節だ。とりあえず、コタツ布団がまだ出ているという問題を解決せねば。

フィンランドで買った猫Tシャツを着て、ばあ様の部屋に入ったところ、「んま〜、その柄は何?!」と喜ぶ。
緑のやつ。
猫や犬を保護するシェルターで買ったのだと言うと、いまひとつ意味がわからなかったようで、「猫持ってったら、シャツをくれるん?」と言う。猫持ってったら、というのがツボ。
裏を見てさらに喜んだばあ様。